中小企業・正規・40時間・経費10万円

計算結果

助成額の概算(経費助成+賃金助成)77,000円
経費助成の額45,000円
賃金助成の額32,000円
適用される経費助成率45%
適用される経費助成の限度額150,000円
助成後の事業主の実質負担(経費のみ)55,000円

入力した条件

入力した条件
項目値
企業規模(支給申請時点)中小企業事業主
受講する労働者の区分正規雇用労働者等
研修の実施方法通学制・同時双方向型の通信訓練
研修の実訓練時間40時間
1人あたりの訓練経費(受講料など・税抜の対象経費)100,000円
うち所定労働時間内に受講した時間40時間
賃金要件・資格等手当要件を満たす(訓練後に賃金5%以上上昇など)満たさない・まだわからない

計算の途中経過

計算の途中経過
項目値
経費助成率(%)45
経費助成の限度額150,000円
賃金助成の単価(1人1時間)800円
賃金助成の対象時間40
経費助成率を掛けた額45,000円

計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。条件を変えて計算するには計算ツールをお使いください。

ご利用にあたって

  • このサイトの結果は概算です。支給の可否や額は、計画届の提出と労働局の審査で決まります。計画届は訓練開始日の6か月前から1か月前までに労働局へ提出する必要があります。必ず都道府県労働局・ハローワークで確認してください。
  • 対象は人材育成支援コースの『人材育成訓練』(OFF-JT)です。認定実習併用職業訓練・有期実習型訓練・中高年齢者実習型訓練、専門実践教育訓練、高度デジタル人材訓練、人への投資促進コース、事業展開等リスキリング支援コースなどは含めていません。1事業所の年度あたり支給限度額(1,000万円)も判定していません。
  • 助成の内容は改定されます。計画届を出す時点のパンフレットで確認してください。このサイトは国や厚生労働省が作成したものではなく、厚生労働省の公開情報(令和8年5月14日版・確認日 2026-10-28)をもとに加工して表示しています。

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